2013年12月19日 ひとり暮らし 医学博士、辻川覚志著の「老後はひとり暮らしが幸せ」を読みました。(抜粋) ひとりになったら、ひとり暮らしがもっとも現実的で、理想の姿であり、もっとも幸せに近いことがわかりました。 一体、人間は何を達成すれば満足しどうすれば幸せと感じることができるのでしょうか。 認知症になるか、いよいよまったく動けなくなるまで、できる限り長く独居で、 その人の思いのままに、少しでも多くの満足感を得ながら暮らしていくことを目指していきたいものだと思います。 ほうれん草が大きくなってきました。
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