ひとり暮らし

 医学博士、辻川覚志著の
「老後はひとり暮らしが幸せ」を読みました。(抜粋)

 ひとりになったら、ひとり暮らしがもっとも
現実的で、理想の姿であり、もっとも
幸せに近いことがわかりました


 一体、人間は何を達成すれば満足し
どうすれば幸せと感じることができるのでしょうか。

 認知症になるか、いよいよまったく動けなくなる
まで、できる限り長く独居で、
 
 その人の思いのままに、少しでも多くの
満足感を得ながら
暮らしていくことを目指していきたいものだと
思います。


   ほうれん草が大きくなってきました。
  
画像

"ひとり暮らし" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント